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■平成14年度新年のご挨拶
新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申しあげます。今年は午年(うまどし)ということで、私も天馬空をゆくの心意気で大いに活動の場を広げてゆきたいと考えておりますのでご支援の程何とぞよろしくお願い申しあげる次第であります。
そこで、年頭に当たり本年はひとつ皆様方に「発想の転換」に挑戦していただきたいものと念ずる次第であります。
発想の転換とは何か。
それは、これまでの経験なり知識なりを見方を変えて考え直してみることであります。
例えば、「水素豊富水」の飲用によって今まで排泄していた「悪臭便」が、嘘のように悪臭のない「きれいな便」の排泄に変わります(嘘だと思う人は試しに1週間程水素豊富水の飲用を続けてみてください。簡単にその真偽の程が確認できます)。
さて、この場合次のような二通りの考え方が可能となります。
(1) 水素豊富水の飲用を始めたところ、悪臭便が「きれいな便」に変わった。
(2) 水素豊富水の飲用を始めたところ、悪臭便から元の「きれいな便」に戻った。
さて、(1)と(2)の間にはさして差がないように思われますが、実は(1)の方は誤りで(2)の方が正しいのです。
といいますのも、あなたは本来「きれいな便」を排泄していた筈だからです。
つまり、あなたが母親の胸に抱かれて母乳を飲んでいたころ、あなたは「きれいな便」を排泄していたに違いないからです。ところが、長ずるにしたがってあなたは次第に悪臭の強い便をするようになっていき、やがては「便とは臭いのが当たり前だ」という人類に共通の「常識」を持つようになっていったというわけです。
ところが、この人類に共通の「常識」こそが、実はあなたを今後どのような病気に追い込むかも知れない最大の元凶なのです。なぜなら、悪臭便の原因物質とは病原物質・発ガン物質にほかならないからです。そのうちでも最も恐ろしいのが「ニトロソアミン」という第一級の発ガン物質です。したがって、ニトロソアミンという「発ガン物質をタップリ含んだ悪臭便」の排泄を放置している限り、その人は遅かれ早かれいずれガンという病気に追い込まれるであろう・・・ことは理の当然だというべきなのです。
言い換えますと、水素豊富水の飲用によって「きれいな便」、つまりニトロソアミンという発ガン物質の激減した便を排泄するようになるにつれ、その時点からガンの発育・転移は漸次ストップすることになるのも、これまた理の当然だということになるのです。
つまり、水素豊富水によってガンの症状が快方に向かったというのは誤りで、正しくはガンに罹る前の元の健康体に戻っていったというに過ぎないのです。
「治った」のではなく、元の状態に「戻った」と考える。
これが、私の言う「発想の転換」の意味なのです。
「病気を作る水」(水素欠乏水)から、「病気を防ぎ、治す水」(水素豊富水)に換えれば、元の健康体に「戻る」のは理の当然であるというのが私の結論なのです。

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