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■15.質疑応答(10)
先月23日(金)私は大分県別府市のビ−コン・プラザという近代的な会場で講演を行いましたが、その際興味深い話を聞くことができましたのでご紹介したいと思います。
その1
  ペットとしてメダカを飼っておられる方の経験談ですが、興味半分に水槽の中に「元祖 活性水素くん」を1本投入しておいたそうです。ところが、その後しばらくしてメダカの数がやたらと増えてきたのに気づき驚いたとのことです。
その2
  これもペットの話ですが、イタチに似た動物にフェレットという小動物がいるそうで、飼い主の話ではなんでもそのフェレットが膵臓ガンに罹ってしまい腹水まで溜まるようになり、獣医さんの話ではあと1週間も保つまいという状態にまで追い込まれていたとのことです。
その間、獣医さんの勧めで膵臓ガンに効くという抗ガン剤をわざわざアメリカから取り寄せて使ってみたものの効果は見られなかったとのことでした。
そのようなとき、飼い主の方はたまたま当会のホ−ムペ−ジ (『水素豊富水トピックス』10)を読んだのがヒントになって、早速スティックを投入した水素豊富水を飲ませ始めたところフェレットの体調は目に見えて改善するようになり1カ月もしないうちに腹水も消失、ガンも消えてしまったと
みえて今では元気に走り回れるようになるまで回復したとのことで、獣医さんも首をかしげているとの話でした。
その3
  今度は人間さまの話ですが、70歳近い方で最近前立腺肥大症による尿閉で苦しんでいたとのことです。前立腺は男性にのみある臓器ですが、高齢化につれ徐々に肥大してゆくため膀胱から尿道口への部位が圧迫される結果、尿の排泄が困難になるという厄介な病気で男性にとっての一種の宿命ともいえる疾患です。ところが、水素豊富水の飲用を開始してわずか4日目には排尿が楽になったとのことで、スティックの使用を勧めてくれた友人(この話を教えてくれた方)のところへ感謝の報告にと駆け込んできたとのことです。
まとめ
  メダカであれフェレットであれ、あるいはヒトであれ全ての生き物は「生物生存の原理」(自己保全・種族保全および進化)に基づいて生きています。
言い換えますと、生物生存の原理を妨げる原因(活性酸素)さえ処理してやれば、生物は本来の健康と長寿をまっとうできるということになるのです。つまり、子孫は繁栄、悪性腫瘍は縮小、尿閉も解消・・・ということになるわけです。
そして、そのための切り札が「水素豊富水」(活性酸素を消す水)であるというのが私の結論です。
言い換えますと、「水素欠乏水」(活性酸素を消せない水)に依存しながら、病気を治そうなおそうと努めてみても(これが、現代医学の実態なのですが)、なかなか思うような成果は得られないというわけです(私の本心を言わせていただきますと、人間と違ってペット動物は素直なだけはるかに結果が出やすいということになります)。

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