新しい水の会/ドクター林の水の談話室  
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ドクター林のこれが正真正銘の水素豊富水だ
 『ドクター林の
  これが正真正銘の
  水素豊富水だ』
 著者:林秀光

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水素豊富水入門[2]
(2006.10.12update)
水素豊富水入門[1]
違法商品にご注意ください

  改めて以下のことを記し、ご注意申しあげたいと存じます。
(1)先ず第一に、「健康と長寿の鍵は水素にある」との考え(仮説)を世界で最初に唱えた人間はほかならぬこの私(林秀光)であるといえます。
  言い換えますと、最近は似たようなセリフをつかう人間が横行しておりますが、それらはすべて私の提言のモノマネに過ぎないということであります。
(2)次に、私の提言を実践するための具体的な手段として「水素発生ミネラル・スティック」なるものを2001年9月6日世界で初めて世に出したのもこの私です。
  換言しますと、今出回っている類似商品は全て私どもの商品のモノマネ商品に過ぎません。
(3)さらに、私どもの商品に関し特許申請を最初に行ったのは2001年5月19日のことで (出願番号 特願2001-188888)、これも世界初のことであります。
  ところがその後7年が経過、私どもが〈この発明は、特許するものと確定し、特許原簿に登録されたことを証する〉という内容の特許証(特許 第4165634号)の交付を受けたのは、2008年8月8日のことであります。
  それからさらに3カ月経った10月15日付で公開された特許公報の記述のなかにある【特許請求の範囲】の【請求項1】は次のように記載されています。
  〈容器を設け、該容器に水が出入りするための窓を設け、内容物としてマグネシウム金属を封じ込めたことを特徴とする活性水素水製造装置。〉
  この記述からも明らかなように、いま出回っている類似商品はすべて上述の私どもの特許を侵害している違法商品だということであります。
特許侵害の罪は次のように極めて重いものなのです。 

第十一章 罰則(侵害の罪)
第一九六条 特許権又は専用実施権を侵害した者は、十年以下の懲役若しくは
一億円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。

  したがって、私どもの提供する商品以外をお使いになっている方は結果的に違法商品の横行を許しているということになるのです。それだけでなく、結論から申しますと違法商品は所詮モノマネ商品に過ぎずしょせんオリジナル商品には及びません。
  つまり、2005年末私どもが開発した新商品(超微細多孔質・焼結PP製)に比べれば、現在横行しているモノマネ商品などは物の数ではないからです。
(4)考えてもみてください。ほんの十数年前まで「水素の豊富な水」を作ることなど考えた人間など世界のどこにもいませんでした。なぜなら、宇宙で一番小さくて軽い元素である水素が豊富に含まれた水などたとえ作ってみても作るや否や水素はすぐに失われてしまうことになるからです。ところが、私たちはそのような水の開発に成功したのです。
  しかもその水を飲むための費用たるや最小限(1カ月千円以下)のものに過ぎません。
  このような私たちの開発の努力を踏みにじるようなモノマネ商品・違法商品の横行など許してはならないのです。悪貨に良貨を駆逐させてはならないのです。
  健康と長寿は何物にも替えることができません。どうか、モノマネ商品・違法商品ではなく、本物のスティックを手にしていただきたいと願う次第であります。


水素発生ミネラル・スティック」のご案内

■はじめに
 水素発生ミネラル・スティックは、2001年9月6日当社によって開発され世界で初めて日本に誕生しました。同製品の特許に関しては以下のようになっておりますが、製品の誕生以来 パクリ商品つまり同製品の特許を侵害した違法商品が多数横行しておりますのでご注意願いたく存じます。
 そこで違法商品との差別化をはかるべく2005年12月より新商品(超微細多孔質・焼結ポリプロピレン製)を開発しましたが、同製品は外観を一見しただけでも従来品とは全く異なる世界唯一のオンリ-ワン商品となっております(日本国特許番号:第4165634 米国特許 番号:第7189330 B2 韓国特許番号:0529006)。
 また2008年10月からは、世界市場進出の必要性からパッケージのデザインを英語表記に統一し「Dr.Hidemitsu Hayashi’s Original Hydrogen Rich Water Stick」と改めております。

■本品の特徴
本品は水の中で常に水素を発生させることにより、日常的に「水素豊富水」を摂取することができるよう開発されたものです。
本品は、水道水(できれば浄水器を通した水道水)に使うことを基本とします。
本品は、公的機関による水質検査基準に適合しています。
本品に使用の樹脂は、食品容器包装等に関する自主規制基準に適合していますので安心してご使用いただけます。なお、下記の禁止事項を守ってお使いください。

■保存方法
 高温、多湿、直射日光の当たる場所を避け、空気に触れないようラップ等に包み冷暗所に保存してください。幼児の手の届かないところに保管し、未開封の場合は2年以内にご使用ください。
 また、使用中のペットボトルを密閉したまま余り長時間放置しますと破裂する危険があります。



製品を正しくお使いいただくために

禁止事項
スティックを火に近づけたり、電子レンジで加熱しないでください。
やかん、炊飯器、ポット等の中にスティックを入れて加熱しないでください。
容器にスティックをいれたまま熱湯につけないでください(耐熱温度60℃)
ペットボトルを使用し、ガラス容器は使わないでください(発生した水素ガス圧のためガラス容器が破損する、またキャップが飛んだりすることがあります)。
スティックを洗剤やベンジン、シンナーなど揮発性の溶剤で洗わないでください(裏面のお手入れ方法をご参照ください)。
スティックは口に入れないでください(幼児などが口に入れますと、のどに詰まらせる場合もありますので特にご注意ください)。
スティックは水以外(お茶、ジュース等)に入れないでください。
スティックを折ったり、解体したり、高所から落下させるなど、衝撃を与えないでください。
ご使用開始後は水の中に浸すようにし、なるだけ空気に触れさせないでください(これは、原材料が空気中の酸素で酸化され劣化するのを防ぐためです)。
目の不自由な方は必ず取扱説明書を代読していただいてからご使用ください。

-取扱説明書-

ご使用方法
 

本品は普段私たちが飲んでいる水の中に投入することにより、「水素の豊富な水」を作ることを目的としたものです。「水素発生ミネラル・スティック」は、水を入れたペットボトルの中に投入した後は常にそのままの状態でお使いください。水素は宇宙で最も軽い気体ですから、スティックを抜き去ってしまいますと水の中の水素は急速に失われてしまい元の水(水素の抜けた普通の水)に戻ってしまうことになりますのでご注意願います。

※参考資料-林秀光著作のご案内

  1. ホ-ムペ-ジ『ドクタ-林の水の談話室』
    http://new-water.org & http://water-institute.org
  2. 『水素水の世界』(現代書林 07年10月25日初版発行)
  3. 『これが正真正銘の水素豊富水だ!』(知道出版 08年12月15日第1刷発行)
  水道水使用を原則とします(簡単な浄水器を通すこと)。市販の水製品にもお使いいただけますが、pHは中性に近い水が望ましいためアルカリ性や酸性の水、また硬度の高い水 (硬度500mg/L以上)は避けてください。この意味でも水道水がお勧めです。
  流水でよく水洗いしたスティックを、水を入れたペットボトルに投入しキャップを閉めてお使いください。通常は、スティック投入後10~20分程度で「水素豊富水」の出来上りです。お急ぎの場合は、スティック投入後1~2分間ボトル全体を軽く振ってください。飲用量としては1日あたり1.5~2.0リットルを目安にしてください。
  炊飯・調理にもお使いください(米粒、茶葉等食材の表面の酸化劣化状態の改善)。
粉ミルクの調乳用の水にもお使いください。冷水が苦手の方はスティック投入後の容器ごと湯煎する、あるいは電気ポットに密着させた状態で加温ください。夏場、冷蔵庫内で冷やすのは構いませんが、冷凍庫に入れるのは避けてください。
  外用として洗顔・洗眼・洗髪にもお使いください。
スティックのお手入れ方法
  スティックの使用を続けますとマグネシウムの表面に水酸化マグネシウムの被膜が生じるため、水素の発生効率が低下してきます。この場合、5倍に薄めた酢水(食酢1に対して水道水4の割合)の中にスティック全体を30分間程漬け、気泡(水素ガス)の発生が見られるようになれば取りだして、流水で十分に洗浄してから使用を再開ください。
スティックの使用条件にもよりますが、洗浄の頻度は1~2カ月に1度くらいが適当です。あまり頻繁に洗浄を繰り返しますとスティックの寿命を縮めることがあります。
なお 、一番安価な食酢(穀物酢・米酢)をお使いください。
  スティックの寿命は使用頻度、条件にもよりますが7~8カ月はお使いいただけます。
 

水素ガス発生の有無については、肉眼で見てスティックの表面に小さな気泡(水素ガス)を容易に視認できることもありますが、視認が困難なときはスティックを投入し密閉したボトルをしばらく放置しておきますと発生した水素ガスの内圧によってボトル全体が膨らんで丸みを帯びてくることで分かります。また台所の天井に装着のガス警報機の真下でスティックを開栓すると水素ガスに反応して警報音が鳴ることでも分かります。

 

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