水の談話室 水素豊富水情報室 Dr.林プロフィール インフォメーション お問合せ HOME

水素豊富水ガイド
水素が世界を変える
水素が世界を変える(2)
水素が世界を変える(3)
水素が世界を変える(4)
水素が世界を変える(5)
水素が世界を変える(6)
水素が世界を変える(7)
水素が医学を変える(1)
水素が医学を変える(2)
水素が医学を変える(3)
水素が医学を変える(4)
水素が医学を変える(5)
水素が医学を変える(6)
水素が医学を変える(7)
水素が医学を変える(8)
水素が医学を変える(9)
水素が医学を変える(10)
水素が医学を変える(11)
水素が医学を変える(12)
水素が医学を変える(13)
水素が医学を変える(14)
水素が医学を変える(15)
水素が医学を変える(16)
水素が医学を変える(17)
水素が医学を変える(18)


水素豊富水の秘密
水素豊富水トピックス
水素豊富水エピソード
水素豊富水
        ア・ラ・カルト

水素豊富水コメント
水素豊富水アドヴァイス
水素豊富水ダイジェスト
水素豊富水
        メモランダム

10分でわかる
    水素豊富水入門[1]

10分でわかる
    水素豊富水入門[2]

水素豊富水のQ&A

不思議な水の物語


サイトに関して
SITE MAP
水素豊富水ガイド
■8.水素が医学を変える(1)
 
  昨日埼玉にお住まいのA.T.さんとおっしゃる水素豊富水の愛飲者の方から「ガンで苦しんでいる友達にあげたいのでなるべく早くお願いします。・・・」との注文メ−ルをいただきましたが、実は最近このような内容のメ−ルが毎日のように寄せられているのです。
  そこで今回は「ガンと水素豊富水」というテ−マで論じてみることにしましょう。
  ガン患者および家族の方々のうち一人でも多くの人に「水素の凄さ、有り難さ」に気づいていただきたいものだと切に願う次第であります(水素豊富水の理屈はさておき、一度試してみられても決して損はない話です。といいますのも、まず毎日美味しい水が飲めること、次に家族全員の排泄便から悪臭が消えトイレがサワヤカになるだけでも儲けものですし、出費も最低限度で済むからです。デフレ時代の健康維持・病気克服の切り札だともいえましょう)。
○   効果の出現が早い
   病状の進行程度にもよりますが一般にガン患者さんの場合、顔色が冴えない、皮膚の血色が悪い、目の色に輝きがない、声に力や張りがない、食欲が低下しており体重も減少している、生活意欲つまり何かをやろうという気力が低下しているなどの特徴があります。
では、このような状態のガン患者が「水素豊富水」の飲用を始めると一体どのような変化が見られるでしょうか?(言うまでもなく、最初に見られる最も重要な変化は「胃腸内異常発酵の改善」、つまり「悪臭のない、きれいな便」の排泄が始まることです)。
(1) 先ず最初に気づくのが顔色の変化です。飲用開始後1週間もしますと、顔色だけでなく皮膚全体の血色が良くなってきたことに気づきます。よく言われることですが、「えらく顔色が赤いようですが、熱でもあるのではないですか?・・・」と聞かれたり、「顔色が赤いですね。朝からビ−ルでも飲まれたのですか?・・・」と誤解されることが多いようです。また、70歳あるいは80歳を越した女性など口紅をまったく使ってもいないのに、「いい歳をして派手な口紅をお使いですね」と冷やかされる場合が多いのです。
要するに、紅顔の美老年、紅顔の美老女に変身するというわけです。
(2) 目の色に輝きが出てくる、声に張りが出てくる。ガン患者の場合、顔色が悪いだけでなく声に張りのない人が多いのですが、水素豊富水の飲用を始めますと短時日のうちに目の色に力や輝きが出てきて、声に張りと艶(つや)がでてきます。そのため電話での応対などで、相手の人は声を聞き違えてしまったという体験談が多いのです。
(3) 食欲が出てくる。食事がすすみ体重が増えてくる。入院患者の場合、病院食の量が足りなくなって寿司や丼物の出前を注文するようになります。また、食欲が旺盛になるにつれて徐々に体重の増加が見られるようになります。
(4) 生活意欲、つまり諸事について再びやる気が出てくる。テレビを長時間見るようになる、読書のため本を所望するようになる、趣味のパチンコに出かけるようになる、久し振りにゴルフをやりたいと言い出す・・・などです。

*以上のような症状の変化(改善)が最初の1カ月程で認められますと、ガン患者本人の予後は決して悪くない、治癒に至る可能性も決して少なくないというのが私の考えです。

水素が医学を変える(2)--->>>

Copyright © 2005 “ドクター林の水の談話室” new-water.org All Rights Reserved.