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■22.水素が医学を変える(15)
 
○   決してあきらめない
  阪神タイガ−スの快進撃が続いています。私は小学校、中学校、高校さらには大学も神戸の出身ですから地元チ−ムの大奮闘、史上初の6月中での50勝達成に気分爽快、また水素豊富水飲用のもたらす効用との相乗効果と相まって現在体調すこぶる快調といったところです。ところで、星野阪神のスローガンは「Never,never,never surrender −決して決して決して屈せず・・・」というものですが、現在糖尿病やガンさらにはC型肝炎・・・などで苦しい闘病生活を強いられている方々もぜひとも「決して屈せず・・・」の精神で病魔に立ち向かっていただきたいものです。
  ところで、現在闘病中の方々に強力な助っ人をご紹介しましょう。
  その助っ人の名は「常時水素豊富水」です。
○   最優先事は水素豊富水の飲用
  私の考えるところ、あなたが糖尿病やガン・・・に追い込まれることになった最大の原因は実は、あなたが過去において「水素の抜け去った水」を飲んできたことにあります。
  なぜなら、「水素欠乏水」を飲んでいる限りあなたを病気に追い込む最大の元凶である「活性酸素」を退治するには所詮力不足だというほかないからです。
  そこで、あなたにとっての最優先事は先ず「水素豊富水」の飲用を始めることです。
  なにせ、リスクはゼロに近いものです(必要経費は1日10〜20円程度です)し、効果の発現が抜群に早いからです(最初の1、2週間で体調の改善に気づく筈です)。
  ここでご参考までに、先月末の6月30日岡山県にお住まいのI.Y.さんから届いたばかりの「Re.驚きました」と題するメ−ルをご紹介しましょう。
  「6月13日より飲み始めて、すぐ便の臭いと色が変わり、胃カメラで慢性糜爛が治っていて「教科書どうりの奇麗な胃です。おめでとうございます」と言われました。主人はまだ胃炎が続いていますが・・・。妹にすぐ勧めました。もう手元に届いていると思います。妹は甲状腺と副甲状腺を摘出していて検診が欠かせません。普段の生活には異常はないのですが、多めにスティックを入れて飲んだ方がいいのでしょうか? 父(94歳)も飲んでいます・・・」。
  なお、私の返信は以下の通りです。
  −メ−ル拝見しました。ご主人様の胃炎はすでに雲散霧消しているものと想像します。水素豊富水の飲用を始めますと、胃潰瘍・十二指腸潰瘍・胃炎・胃粘膜の糜爛・・・などは1週間程でほぼ治癒、改善しております。種明かしをしますと、消化管の粘膜細胞は二日ごとに新しく入れかわってしまう(新陳代謝)からです。・・・要するに、病気とは「水素の抜けた水」を飲んでいる人たちの世界の話でありまして、「水素の豊富な水」を飲んでいる人たちにとっては病気は無縁の話だということになります。・・・妹様の件ですが、上に述べましたように「水素欠乏水」の飲用を続ける限り、ご本人の病状の改善は思うようにいかないものと考えます。   なお、水素豊富水をお飲みいただく際には水1.5〜2リットルに対しステイック1本が基準となりますが、糖尿病・痛風・高血圧などの場合はスティック2本、癌やC型肝炎などでは3本投入されたほうがよろしいでしょう。

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