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■10.水素が医学を変える(3)
 
○   前提が変わると
  次の数式を見てください。

1 + 1 + 1 = 11

  上の数式に対して以下の3通りの回答が考えられます。
  @ 上の数式は誤りである。
  A 上の数式は正しい。
  B 上の数式は誤りであるとも正しいともいえる。
  私が上の問題を提示したのは本ホ−ムペ−ジを読んでおられる方々に、「前提が変わると、結果も変わる」というお話をしたかったからであります。ところで上の数式の回答ですが、10進法で考えますと誤りだということになります(回答@)が、2進法では正しい(回答A)ということになります。したがって、10進法で考えるのかそれとも2進法で考えるのかによってその結果は変わってくる(回答B)ということになります。
○   10進法の医学
  本「ホ−ムペ−ジ」の中で私が繰り返し唱えているのは「水素」の重要性です。水素の重要性はいくら強調しても強調し過ぎるということはありません。
  なぜなら、水素は私たちを病気から解放してくれる「ゴ−ルデン・マスタ−キィ」だからです。とはいえ、水素ガスを直接吸入するというわけにもいきませんので「水素を豊富に含んだ水」を普段から飲むように心がけてください、ということになるわけです。
  さて例え話でいいますと、従来の医学は「10進法の医学」に例えることができます。
  それは所詮「水素の抜け去った水(水素欠乏水)」を前提とした医学に過ぎません。
  「水素の抜け去った水」の摂取を前提としていたのでは病気はなかなか治りません。
  なぜなら「水素の抜け去った水」は、万病の原因である「活性酸素」を消去するには所詮不十分で不確実な水だからです。したがって、このような「水素欠乏水」を前提とした従来の「10進法医学」では、私の唱える「2進法医学」つまり「水素を豊富に含んだ水(水素豊富水)」の摂取を前提とした医学を理解するのは困難だということなのです。
○   2進法の医学
  それはちょうど、私が2進法で考えて「1+1+1=11ですよ」と言っているのに対して10進法しか頭にない人から「いや、1+1+1=3に決まっている!」と言われているようなものなのです。
  私が期待したいのは、「待てよ。1+1+1=11 だと言うからにはひょっとしたら10進法で考えているのではないからじゃないか・・・そういえば2進法で考えてみると確かに正しいといえるじゃないか・・・」という反応なのです。
  とはいえ何せ現実には地球上には「水素の抜け去った水」しか存在しないのですから、10進法医学(水素欠乏水・前提医学)しか頭に浮かばないのも無理はないといえましょう。
  しかし、折角のご縁で本「ホ−ムペ−ジ」をお読みいただいている皆様方だけは、どうか2進法で考えていただくようお願いしたいのです。と言いますのも、従来の10進法医学に頼っていたのでは、皆様方の健康維持も病気克服も極めて非効率になるからです。

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