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■5.発想の転換(1)
○ 発想の転換
  発想の転換という言葉があります。ところで、この発想の転換ほど言うは易くして実行の難しいものはないともいえましょう。
さて、私は過去17年間にわたって14冊の小著を上梓してきました。また、昨年8月からはインタ−ネットを通じて「新しい理論」(新しく開発された水は、従来の電解水に比べて「切れ味」が全く違うという新事実を確認しましたので)を展開しているわけですが、このような試みも表現を変えれば、皆様方、特に現在闘病生活を送っている方々に「発想の転換」の必要性を訴えているのだということになりましょう。
本日(3月26日)現在で、当会のホ−ムペ−ジへのアクセス件数は計34,122 件となっています。また、このうちの2分の1以上の方々が既に当会の「水素発生ミネラル・スティック」を導入され毎日の生活に活用されていることになります。
そして、嬉しいことにはそれらの方々から苦情らしい苦情は届いておりません(時折、変なメ−ルをよこす人はいますが)。
それどころか、健康になった・・・病気が治った・・・という嬉しいメ−ルが大半です。
○ 「治る」と「戻る」
  さて、私の提言は極めて単純明快なもので、その実践方法も簡単容易そのものです。 その上、必要な経費は1月当たりわずか数百円という画期的な方法であります。
(1) その実践方法を一言でいいますと、「今までの水素欠乏水を水素豊富水に換えてから摂るようにしましょう・・・」という簡単明瞭なものです。
ところが、この簡単な方法があなたの健康状態を一変させることになるのです。
(2) なぜなら、あなたが今まで生存を委ねてきた「水素欠乏水」(水素の抜け去った後の水 ・自然水の99%)とは「病気を作る水」にほかならなかったからです。
その根拠を簡単に説明しますと、水素欠乏水とは万病の原因である「活性酸素」を処理 (消去)するには所詮不十分な水、力不足な水に過ぎないというわけです。
このような水を私は「病気を作る水」と定義しております。
(3) ところが、この水素欠乏水に私どもの水素発生スティックを投入してやりますと、簡単に「水素豊富水」に変身させることができるのです。そして、この水素豊富水は万病の原因「活性酸素」を処理(消去)するための言わば「切り札」ともいえる水なのです。
このような水を私は「病気を防ぎ、治す水」と定義しております。
(4) したがって、「水を変えたら病気が治った・・・」という表現は実は正しくないのです。
正しくは、「水を変えたら(病気が消え元の)健康な体に戻った・・・」と表現するのが正しいのです。つまり、「治った」のではなく「戻った」のです。なぜなら、「病気を作る水」を「病気を防ぎ、治す水」に換えれば、元の健康体に戻るのが当然だというべきだからです(ただし、時期が遅きに失しますと元に戻らないことになります)。
「治る」のではなく「戻る」のです。これが、私の言う「発想の転換」なのです。

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