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■20.発想の転換(16)
      
○   新しい毎日
  私はいま全く新しい考えを提唱しています。一言でいいますとそれはただ、今まで私たちが生存を委ねてきた水、つまりこれまで私たちが飲んできた水(私はこれを「古い水」と呼んでいます)を「新しい水」に換えよう、というただそれだけのことです。
  「新しい水」に換える、ただそれだけでいいのです。それだけで、私たちの日常は全く「新しい毎日」になるのです。「明るい毎日」になるのです。しかも、それに必要な経費も健康維持費としては恐らく最低の出費に近いものでしょう。たとえ、あなたが予期した程の成果が早期には得られなかったと仮定しても(私の本心をいえば、あなたは期待した以上の成果をえられる可能性の方が遥かに大であると自負しております。といいますのも、事実毎日のように私は感謝の連絡をいただいているからです)です。
  ただ「新しい水」に換えるだけで、あなたは最早「ガンになったらどうしよう・・・」 とか「これからは年を取るいっぽうだし、毎日が憂鬱(ゆううつ)だなあ・・・」とかいうマイナス思考、うしろ向きの考えにとらわれる必要はなくなるのです。
  私が本ホ−ムペ−ジを通じて毎週のように自説を発信しているのも、ただひとえに「新 しい水」の美味しさ、素晴らしさ・・・さらには「新しい毎日」の楽しさ、明るさ・・・をエンジョイできる仲間たちの数を増やしたいからなのです。
  この原稿を書いている今現在(7月8日、午後4時頃)も大阪のKさんから次のような 電話が入りました。「林先生ですか、ありがとうございます。膵臓ガンで入院している48歳の兄のことでご相談したのが先週金曜日の5日のことでした。翌日にはスティックが届きましたので、早速兄に水素豊富水(2リットルのペットボトルの水にスティックを3本投入)を飲ませるようにしました。すると、たったいま姉から電話が入ったのですが、まだ3日しか経っていないのに兄はぐんぐん元気になったみたいで、今日は腹いっぱい食事を摂った、少々食べ過ぎたようで膵臓の辺りが少し痛むようだ、と冗談を言っていたそうです。本当に有り難うございました・・・」という電話です。
  もちろん、まだご本人の膵臓ガンが完治したということではありません。とはいえ、少なくとも毎日好きななだけ「美味しい水」を飲むことができ、好きな物を腹いっぱい食べることができた・・・というだけでも、無味乾燥な入院生活を強いられているご本人にとってはさしずめ旱天の慈雨といったところではないでしょうか。
○   果実を見て樹の善悪を知れ
  果実を見て樹の善悪を知れ、という有名な言葉があります。
  目の玉の飛び出るようなバカ高い健康食品、栄養補助食品、SOD様食品、抗酸化食品・・・などを購入することに比べれば取るに足らぬような少額の出費で、あなたは果実を見て樹の善悪を知る、つまり私の提言の是非をあなたご自身で判断できるのです。
  重要なことは、あなたにも私にも病気を防ぎ、健康な毎日を送るよう努める最低限度の義務と責任があるということです。なぜなら「古い水」に依存してきた結果、国家の医療財政は破綻するに至ったからです。国家なくして、あなたも私もありえないからです。

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