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■19.発想の転換(15)
以下は大阪のMさんからのメ−ルです。あなたはメ−ルから何を学ばれるでしょうか?
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  ・・・先ほど先生にご相談申し上げましたフェレットは、4年ほど前にうちに来ましたが、当時はまだ今ほど知られていない動物で、ペットショップでも扱っているところが少なかったのです。雌は発情期になっても交尾をさせないと死んでしまう事、一度に沢山の子供を産むのと、臭腺を除去しないと一般家庭では飼育しにくいとの事で、輸入されてくる生後2ケ月の生体の殆どが雌雄共去勢手術をされてくるということを飼ってから知りました。去勢手術により、3年前後でほぼ全部の生体が副腎腫瘍という病気にかかると報告されているそうで、ペットショップではこんな事を言うはずもありませんでした。この情報は、うちに飼ってるフェレットが副腎腫瘍の疑いがあると病院で言われて、慌てて調べて得た情報です。雌の場合がかかりやすく、去勢手術時の卵巣の取り残しなども原因だと言われているようですが、このような病気は人間が作り出した病気であります。
  私はなんとかして、手術せずにこの病気を治したいと思いましたが、とてもそのような 前例はありません。少なくとも、手術をせずにこの子達に苦痛でない一生を送らせてあげたいと思いました。フェレットという動物は、鳴いたり吠えたりもできない、本当に彼等 の状態を掴むにはよく観察してあげることしかありません。犬や猫のように、鳴いてみたり訴えてみたりということは出来ない動物なのでよけい不憫でなりません。
  春には、右の腹部に手で触ってわかるパチンコ玉大のしこりがありました。近くの獣医 さんには、左の腫瘍は簡単に除去できるが、右の腫瘍は毛細血管の中に埋もれている可能性が大きいので、手術しても除去できないかも知れないと言われました。
  その前に、超音波の検査をするのですが、全身麻酔での検査になるので、その麻酔で死んでしまう可能性もあると言われました。尻尾の裏の毛が抜けて、ネズミの毛のようになり、痛みは無いようですが背中も毛が薄くなってきました。病院から貰っていたビタミンEとFの粉を飲ませていましたが、効いているのかどうかはわかりませんでした。
  七月になれば、毎年ワクチンの予防接種に行っているので、また手術を薦められるのか なあと思っていたところ、先生の水素水スティックに出会いました。私が2本使い、1本をフェレットの水ボトルに入れておきました。フェレットは食べたものが1時間ほどで消化してすぐウンチになります。最近になって、フェレットのお腹のしこりがなくなっているのに気が付きました。背中の毛はまだ生え揃っていないものの、尻尾の毛は元気な頃の ようにボ−ボ−に生えてきました。獣医の先生はびっくりしましたが「管理が良いのでしょうね。普通なら、もうとっくに死んでいるはずなのにね」で終わりました。普通なら、頭以外の毛が全部抜け落ちてネズミのようになったフェレットを抱っこしていないといけないはずでした。ウンチが少し柔らかいので、これでよいものか、お電話でお訊きしようと思いました。先生にご教授戴きました通り、毎朝与えていたビタミンを止めて明日からは水素水スティックだけでいきます。私などは、自分の体で水素水スティックのすばらしさを実感しております。超小型スティックなどが出来ましたなれば、差し歯の裏に埋め込みたいぐらい頼もしく思っています。本当にありがとうございました。

  以上の記述から一、十を学ぶか。あるいは百、千を学ぶか。各自の自由であります。

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