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■4.活性酸素対活性水素(4)
 
○   ゼロウォ−タ−体験記
  『Zero Water』というサイトには〈ゼロウォ−タ−体験記・・・〉と題して次のように記されています。「ゼロウォ−タ−活用者の体験例は非常に多いです。主な病気はガン・肝炎・腎炎・糖尿病・アトピ−・高血圧・低血圧・痔・神経痛・リュウマチ・皮膚病等多岐にわたっております。ここにその一部を紹介します。(ゼロウォ−タ−をわれわれが発見したのは1990年でした。それ以後の体験記です。)」との記述のあとに計20例の治癒報告例が紹介され、さらに次のように記されています。「以上、体験記を20件列記してみました。ゼロウォ−タ−の発見が1990年ですので、今年まで約13年の間いろいろな体験が積み重なってきております。体験の中一番多いのはガンであったように思います。次に糖尿病であったと思います。その他些細な身体の不具合がゼロウォ−タ−でよくなった例は数限りなくあります。いずれにしてもガン・糖尿病・アトピ−・肝炎・腎炎・四十肩・五十肩・高血圧・低血圧・痔等まいきょにいとまがありません。・・・」と続いています。
○   共通点
  さて上の体験記を一読して私自身たいへん驚いたことは、そこに紹介されている治癒体験例が当会に寄せられる報告例、つまり水素豊富水の飲用によって得られた治癒体験例とほぼ同じ内容を意味しているという事実です。
  そこで、私は(株)アイピ−エレクトロニクス代表の入江一彰氏に連絡を入れ早速7月8日(木)山口宇部空港に飛び、新山口駅前のホテルの部屋で数時間にわたってお話を伺ったのですが、氏の本業は地下水脈の探査だそうで40年間にわたる地下水、温泉水などの探査の結果「分極率によって水を分類する」という氏独自の理論の構築に至ったとのことです。 面白かったのは、「先生は3カ月前より当方の水素豊富水をお飲みいただいているそうですが、何かこれといった手応えは感じられたでしょうか?」とお聞きしますと、「いや、何せこの十数年間ゼロウォ−タ−を飲んでおりますので体調には異常がありません。そのため、残念ながら手応えのようなものは感じておりません」とのご返事でした。
  しかしこれは私の質問自体が愚問であったというべきで、奇跡の水(ゼロウォ−タ−)を常飲している人が同じゼロウォ−タ−(水素豊富水)を飲んだからといって別談体調の改善が得られるようなことは本来ない筈だからです。
  ところで「ゼロウォ−タ−」としての効果効能もさることながら、もう一つ大きな共通点があります。それは価格面での有利性です。私の唱える健康法は簡単・確実かつ格安つまり「経費は1カ月500円」というのがウリですが、入江氏の商品も似たような価格設定であることです。少なくとも、氏も指摘されるように機能水(電解イオン水・電子水・磁化水・磁気共鳴水・・・)よりも効果効能の面で遥かに優れているだけでなく、価格の面でも遥かに有利ですから誰でもダメモトの精神で試すことができるというわけです。
  ところで、「当会の水素豊富水がルルドの水と同様のゼロウォ−タ−であるとのメ−ルをいただいた時にはいささか驚きました」と申しあげたところ、氏は「いや調べてみた結果、水素豊富水もゼロウォ−タ−であることが判明し私の方もたいへん驚きました。なにせ、ゼロウォ−タ−は滅多にお目にかかれない水ですから・・・」とのお話でした。

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