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■8.活性酸素を消す水(8)
 
○ 常識を覆す
  常識を覆す(くつがえす)発想、常識を越える発想の必要性が叫ばれていますが、ここで世の中の常識を覆すであろう私独自の発想について記すことにしましょう。
  なお最初にお断りしておきますが、私の発想がいくら「常識を覆すものだ」とはいえ決して独断専行あるいは荒唐無稽といった類の発想ではありません。即ちそれは、少なくとも過去18年間にわたって私自身が観察確認してきた何万例を越す臨床改善例から導かれた発想だということです。また前回、前々回にも紹介しておりますように私どもは現在も動物実験デ−タによる証明を着々と積み重ねていることを申し添えておきます。
  では、「世の常識を覆す」私独自の発想について解説することにしましょう。
  (1)なぜ病気になるのか?
  「私たちはなぜ病気に罹るのか?」という疑問に対する私の回答ですが、「なぜなら、水素の抜けた水(水素欠乏水)を飲用水として使っているからである」というものです。
  いかがでしょうか?常識を覆す回答だと皆さん方は思われませんか?
  といいますのも、地球上には実質上水素の抜け去った水(水素欠乏水)しか存在していないからです。水素欠乏水しか存在していない地球に住んでいる私たちに向かって「病気になるのは、水素欠乏水を飲んでいるからだ」というのですから、「じゃあ、どうすりゃいいと言うのか・・・!」という反論が返ってくることでしょう。
  (2)いかに病気を防ぎ、治すか?
  では、「病気を防ぎ、治すにはどうすればいいのか?」という問題ですが、私の回答は「それには、普段から(未病のうちから)水素を豊富に含んだ水(水素豊富水)を飲用水として飲むことである」ということになります。
  いかがでしょうか?この回答も世の中の常識を覆すものだと思われることでしょう。
  といいますのも、地球上には上述のように水素豊富水など存在していないからです。
  (3)具体的にはどうすればいいのか?
  具体的にいいますと、最高最良の水素豊富水とは私が現在提唱している「新しい水」、つまり「常時水素豊富水」を意味します。また常時水素豊富水を作る方法として唯一信頼に足るのも私が提唱している「金属マグネシウムと水とを反応させて水素ガスを生成する(同時に水酸化マグネシウムも生成される)」方法以外ありません。
  といいますのも、他の方法たとえば水の電気分解を利用して作る陰極水(還元水・アルカリイオン水)にしても、また水素ボンベから減圧弁を通して導いた水素ガスを充填する方法で作った水にせよ、その他いかなる方法で作った水にせよ、それらの水は所詮「作った最初のうちだけの一過性、一時的な水素豊富水」に過ぎないからです。
  要するに、それらの水は作られた最初のうち中に含まれていた水素が失われてしまえばそれで終り、つまり新しい水素ガスの補充がないため直ぐに水素欠乏水になり果ててしまうというわけです。これに比べ私の提唱している水は絶えず新しく水素が補充されますから常時水素豊富水と呼べるわけで、事実その切れ味も抜群だということができるのです。

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