水の談話室 水素豊富水情報室 Dr.林プロフィール インフォメーション お問合せ HOME

水素豊富水コメント
活性酸素を消す水(1)
活性酸素を消す水(2)
活性酸素を消す水(3)
活性酸素を消す水(4)
活性酸素を消す水(5)
活性酸素を消す水(6)
活性酸素を消す水(7)
活性酸素を消す水(8)
活性酸素を消す水(9)
活性酸素を消す水(10)
活性酸素を消す水(11)
活性酸素を消す水(12)
活性酸素を消す水(13)
活性酸素を消す水(14)
活性酸素を消す水(15)
活性酸素を消す水(16)
活性酸素を消す水(17)
活性酸素を消す水(18)
活性酸素を消す水(19)
活性酸素を消す水(20)
活性酸素を消す水(21)
活性酸素を消す水(22)
活性酸素を消す水(23)
活性酸素を消す水(24)
活性酸素を消す水(25)


水素豊富水の秘密
水素豊富水トピックス
水素豊富水エピソード
水素豊富水
        ア・ラ・カルト

水素豊富水ガイド
水素豊富水アドヴァイス
水素豊富水ダイジェスト
水素豊富水
        メモランダム

10分でわかる
    水素豊富水入門[1]

10分でわかる
    水素豊富水入門[2]

水素豊富水のQ&A

不思議な水の物語


サイトに関して
SITE MAP
水素豊富水コメント
■25.活性酸素を消す水(25)
 
○ マスタ−・キイ
  91年に上梓した小著(絶版)の「まえがき」に私は次のような一文を記しました。
        まえがき
  何百さらには何千という部屋数を誇る巨大ホテルといえども、それらすべての客室を開けることのできる、たった一コの「鍵」すなわちマスタ−・キイというものがあります。
  これと同じように、あらゆる病気の問題を解決することのできる、たった一つの「鍵」ともいえるものはないのだろうか。医学を学びはじめてから三十年余、私はいつも胸の奥でまさしく「夢」のようなことを考え続けてきました。
  糖尿病や肝硬変、痛風やリウマチ、さらにはガンや白血病の問題さえも解決できるような、病気と名のつくものすべてを克服できるようなゴ−ルデン・マスタ−・キイとでもよびうるものはないものか。
  理想をいえば、すべての病気を未然に防ぐことのできる手だてはないものか。
  医学部を卒業し、やがて大学院を修了する頃になると、私の「夢」はますます大きくなっていくばかりでした。臨床医としての経験を積むにつれ日々の診療行為の中で、「どうもおかしい、なんだか変だ」という思いは深くなるばかりでした。
  といいますのも、一方では医学進歩の勝利と謳われる新技術、新研究の発表がなされるのに反し、他方では有病率の増加、医療費の増大が叫ばれるようになってきているからです。
  現行の医学体系、医療システムが有効に機能するものであるなら、右にのべたような矛盾は漸次縮小の方向に向かうはずだからです。私は祈りにも似た気持ちで「夢の鍵」の発見を願うようになっていきました。・・・
○ 夢の鍵は「水素」だった
  ところで上記の小著は出版時の85年に出会った水(アルカリイオン水・電解還元水)に関する解説書でした。ところがその後01年3月になって、還元水は所詮「一過性の(生成時のみの)水素豊富水」に過ぎないという大きな欠陥のあること(水素は秒、分単位で失われるという性質上避けることのできない欠陥)が明らかとなりました。
  そこで還元水の欠陥を克服するため、01年に入り「常時水素豊富水」という全く新しい概念を提唱するとともに、「マグネシウムと水との化学反応を利用して水素を生成する」という新しい方法によって、いつでも・どこでも・誰でも・簡単・確実・格安に「常に水素を豊富に含んだ美味しい水」を飲むことが可能となったのです(電気分解という超軟水国日本でしか通用しない非効率的で非経済的な方法は最早不要になったのです)。
  さて01年9月の「水素発生ミネラルスティック」の登場以来、当会に寄せられた体験談は当初の予想を遥かに上回るもので、医師としての私自身がにわかには信じ難いような奇跡的な治癒例の報告も日一日と増えてきているのが現状です。
  さて十二年前の小著のまえがきで触れた「夢の鍵」とは実は水素だったのです。
  あなたも是非一度「水素の驚くべき力」を試してみてください。人生観が一変する筈です。

  平成十五年も残すところ数日のみとなりました。
  新しき年が皆々様にとりまして一層良き年でありますよう祈念申し上げます。

水素豊富水アドヴァイス/ 活性酸素VS活性水素(1)--->>>

Copyright © 2005 “ドクター林の水の談話室” new-water.org All Rights Reserved.