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■2.活性酸素を消す水(2)
 
  動物にせよ植物にせよあらゆ生物に共通する因子とは「水」です。
  したがって、生物にとっての最大の命題である「健康と病気の問題」を考えるに際しても、何はさておき先ずその共通因子である「水」について考えるべきだといえます。
  私が「水」の研究を始めたのは85年(昭和60年)のことですが、当時は未だまだ「水と安全はタダ」という考えが根強くペットボトル入りの水製品、しかもガソリン代よりも高価な水などを買おうなどという人は極めて少数派だったわけですが、昨今では「水と安全は金がかかるものだ」というように様変わりでまさに隔世の感があります。
  A次に、では「水」のどのような条件を重要視すべきなのでしょうか・・・?
  この点に関しても、私の考えは一般の常識とはまったく異なります。例えば、これまで指摘されてきた水の条件としては@.水のpH(ペーハー)、A.硬度、B.温度、C.ミネラル含有量、D.アルカリ度、E.酸度、F.溶存酸素ガス量、G.溶存炭酸ガス量、H.水のクラスターの大小、I.COD(化学的酸素消費量)、I@.BOD(生物学的酸素消費量)・・・などが挙げられます。
  ところが、これらの条件をいくら調べてみても健康と病気の命題を解決する鍵など見つかりはしない、というのが私の考えで、最も重要な条件とは「水の中に含まれている水素の量」だというのがその結論なのです。
  その種明かし、つまりその根拠を先に記しますと、過去18年間にわたって私は自分の目で次のような事実を観察、確認し続けてきたのです。
つまり、飲料水を「水素の乏しい水(つまり、普通の水)」から、「水素の豊富な水」に換えるというただそれだけのことで、いろいろな病状の改善が見られる、また治る見込みのない筈の病気が治っていく・・・
という臨床例を私自身文字通りゴマンと見聞してきたからなのです。
○ 超簡単・超格安健康法
  私の表現を使えば、要するに「リンゴは落ちている」のです。私はいつも申し上げるのですが、理論よりも先に事実があるのです。万有引力の法則という「理論」が提唱される前に、リンゴの落下という「事実」が先にあったのです。万有引力の法則という「理論」自体リンゴの落下という「事実」を説明するために生まれたのです。したがって、あなたも「自分のリンゴも果たして落ちるかどうか」を先ず自分の目で確かめてみてください。
  なにしろ私がいま唱えている健康法は超簡単かつ超格安なのが最大のウリなのです。
  しかも、その効果の程は最初の1、2週間で確認できるという超安心料つきです。
  ともあれ、試しに飲料水を「水素の豊富な水」に換えてみてください、あなたのリンゴも落ちる筈です。例えばあなたのリンゴが胃潰瘍や十二指腸潰瘍などの場合はほんの1、2週間後には落ちてしまいます。痛風や喘息、低血圧や高血圧の場合はリンゴはほんの2、3週間後には落ちてしまうことになります。糖尿病などでも、1カ月以内に血糖値の明らかな降下を確認できる筈です(7月28日、某大学の助教授の方が「十年来の糖尿病を是非治したい」とのことで突然当会を訪ねてみえましたが、その際「二重橋の前で事務所を構えている以上、あなたという人間を信用するほかないでしょう・・・」とのお話でした)。

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