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水素が世界を救う
■2009.2.26

日本発・世界初「水素が世界を救う」(7)

医学博士 林 秀光

  (1)活性酸素には水素
  さて前回では流感(インフルエンザ)発症の機序に関して、ウィルスの感染はあくまでも「誘因」つまり一つのキッカケを与えたに過ぎないのであってウィルス感染の結果体内で起きる活性酸素の発生こそが流感の病状発生の真の「原因」だとの考えを述べました。
  では上に述べた論理を普遍化して考えてみることにしましょう。
病気には誘因と原因がある
  以上のようにまとめてみますと、敵は活性酸素にあり、という結論になるわけです。
  ではその対応策は何かということですが、それは「水素」だと結論できるのです。
  (2) 中学2年理科
  いまでは中学2年の理科で「酸素と水素が結合(化合)すると水になる」という実験を習います。ところで、活性酸素といえども酸素の一種には変わりありません(活性酸素とは、通常の酸素に比べて酸化作用が特に激しい酸素を意味します)から、ウィルス感染の結果体内に発生した活性酸素を消してやるには、水素を与えてやればよい。そうすれば、水素と結合して水になるから活性酸素は消えてしまう。つまり「水素の豊富な水を飲んでいれば流感には罹らないのではないか」という結論になるわけです。
  まるで拍子抜けするような話ですが、少なくとも私の理論ではそうなるのです(とはいえ、このような理論を唱えている人間は世界広しといえどもこの林秀光唯一人でありますから、世の99パ−セントの人は鼻で笑ってまるで相手にしないというのが実情です)。
  ところが普段から水素の水を飲んでいる人たちは流感などとは無縁の毎日を送っているのですから私は意気軒昂です。私の持論「事実は理論に先行する」は確固不動です。
  先月のことですが、ある七十代の女性から次のような電話がありました。
  「林先生ですか。水素のお水を飲んでいるお陰で毎日元気に過ごしております・・・ところで先ほどテレビを見ておりましたら国立感染症研究所の偉い先生が、もし鳥インフルエンザが日本に上陸すると国内で64万人を越える死者が出る、と警告してらっしゃいました。でも、私は普段から水素のお水を飲んでいますから大丈夫ですわね?・・・」
  さて皆様方のお考えはいかがでしょうか?
  私自身はこの女性に免許皆伝を伝授したいと考えております。



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