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日本発・世界初「水素が世界を救う」
■2009.10.16
日本発・世界初「水素が世界を救う」(48)
医学博士 林 秀光
○  悪い夢を見ていた?
  一昨年のことですが、水素豊富水の愛用者から次のような報告を受けました。その方の友人が長年にわたって胃潰瘍で病院通いを続けていたのを知って水素スティックを進呈したそうです。それから1カ月程後のこと、ご本人がいつもの定期検診を受けたところ、間もなく「もう一度精査したいので再来院するように」との連絡を受けたそうです。ご本人はてっきり「潰瘍が遂にガン化したのか?」と思いこみ、おっかなびっくりで再検査を受けに行ったところ、何と担当医は「10年以上にわたって観察を続けてきた胃潰瘍の所見がどうやら消えてしまったらしい。合点がいかないので再度検べたい」と言われ再検査を受けたそうですが、やはり「潰瘍は完全に治っている」と言われたというのです。
  担当医も首を傾げていたそうですが、ご本人が言うには「自分は長い間まるで悪い夢でも見ていたような気持ちです・・・」とのことでした。
  筆者の「水」探究歴は25年に及びますが、胃潰瘍や十二指腸潰瘍はこの例にもあるように1〜2週間で完治している方が大半なのです。ここで表「活性酸素やフリ−ラジカルが関与する代表的疾患」を再度ご覧ください。急性胃粘膜障害・胃潰瘍・・・なども病因は活性酸素にあるのですから「水素」で治るのも当然だというのが筆者の結論です。
  ところが多くの人は官僚と同じセリフ「前例がない」を繰り返すというわけです。
○  活性酸素が「原因」/ピロリ菌は「誘因」
   あなたの胃や十二指腸にピロリ菌が取りつきますと、これを退治するためにあなたの自衛隊つまり白血球が早速出動を開始しますが、そのとき攻撃に使う武器が実は活性酸素ミサイルなのです。ところでピロリ菌と活性酸素との戦いが長引いてまいりますと、活性酸素の発射量が徐々に増えていきやがては過剰となってしまいます。その結果、活性酸素が回り回ってあなたの胃や十二指腸に潰瘍やガンをつくることになるというわけです。
   つまり、ピロリ菌はあくまでも「誘因」に過ぎないのであって病気の真の原因は「活性酸素」なのです。このことは、B型やC型肝炎についても全く同様に考えればよいのです。
   だいいち、「万病の原因は活性酸素である」と主張している現代医学が、一方では「胃潰瘍・・・の原因はピロリ菌だ」というのでは論理矛盾そのものではありませんか。
○  万機公論に決すべし
  昨年上梓の『ドクタ−林のこれが正真正銘の水素豊富水だ』の帯は次の通りです。
  林秀光および志賀誠記が全世界の科学者・医学研究者・医療従事者ならびに各界の指導的立場にある諸賢に問う−警世・救国の書!日本の生んだソフトとハ−ドが世界を救う!
  いまや世界中の家計並びに国家財政が、現行の医学医療制度の維持、存続を許さなくなってきているのです。その費用対効果が余りにも拙劣、非効率だからです。
  日本においても年金・医療・介護に要する費用の増大は危機的状況にあります。
  幸い日本において政権交代が実現しました。鳩山宇宙人内閣は危機打開のため必ずや、国家的規模の公開討論会の開催に賛同されるに相違ないと期待する次第です。


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