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日本発・世界初「水素が世界を救う」
■2009.10.9
日本発・世界初「水素が世界を救う」(47)
医学博士 林 秀光
○  前例がない
  今回の政権交代で民主党内閣が誕生しましたが、10月のある朝NHKのテレビニュ−スを見ておりますと、新設された国家戦略室の古川元久副大臣が官僚たちを前に、「それは前例がありません・・・という言い訳は今後通用しない。戦後50年続いた自民党政治のやり方をここでいったんオ−ルクリアにする。その上で新しい発想で政策を立案するように願いたい」とこれまでの役所の前例踏襲主義を一新するよう訓示していました。
  ところで筆者の提言「水素の豊富な水を飲んでいる限り、病気になるようなことはない」は世界史的にみましても「まったく前例がない」提言だと密かに自負しております。
  ここで先週交わされた長崎県在住のMさんとのやりとりを再現してみましょう。
M「64歳の女性です。悪性関節リウマチの診断で28年前から治療を受けてきまし
   たが良くなりません。水素のお水で治るのでしょうか?・・・」
林「実を申しますと私は関節リウマチや膠原病は大歓迎なのです。と申しますのも、
   水素のお水は不思議なほどにリウマチや膠原病などの病気に対して効果を発揮
   するからです。あなたの飲用量にもよりますが、半年後には良くなっていること
   でしょう・・・」
○  関節リウマチ・膠原病・・・
  筆者が医師免許を取得したのは1964年のことですが、その後の長い臨床医生活も、「リウマチは治らない、膠原病は治らない、潰瘍性大腸炎もクロ−ン病も治らない・・・」といったように治らない病気との格闘の毎日だったように記憶しています。
   ところが人生とは摩訶不思議なものというべきでしょうか、治らない病気のオンパレ−ドに無力感を感じていた85年当時、偶然に出会った「水」を徹底的に追求していった結果、「人間にとって理想の水とは『水素を豊富に含む水』に違いない、なぜなら私たちは『酸素』に包囲された環境下で一生を送ることを宿命づけられており、それ以外の選択肢は残されていないからだ」との明白な事実に気づくに至ったからです。
  ではここでHPのトップにある「活性酸素やフリ−ラジカルが関与する代表的疾患」の表をご覧ください。上に述べた関節リウマチ、膠原病・・・なども明記されています。
○  どのように理解すべきか?
  話は前後しますが、整理してみますと次のようになります。
(1)過去においては、関節リウマチ・膠原病・・・などは治りにくい病気であった。
(2)ところが、それらの病気が水素豊富水の飲用で治る事実を確認することができた。
(3)その後、それら病気の原因は活性酸素であることが唱えられるようになってきた。
(4)したがって、それらの病気の原因であった「活性酸素」が水素によって消去された結果として、それら病気が治ってきたに違いないと考えられるのである。
(5)上記「活性酸素・・・が関与する代表的疾患」にインフルエンザも明記されているが、ウィルスの侵入は病状発症の「誘因」に過ぎないのであり、ウィルス侵入に対抗して白血球の作り出す活性酸素の過剰こそ病状発症の「原因」であると考えられる。この場合、水素豊富水は新型インフルエンザの解決にも寄与できるのではないだろうか?


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