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水素が世界を救う
■2009.8.12
日本発・世界初「水素が世界を救う」(38)
医学博士 林 秀光
○  質疑応答(2)
  先月、次のようなメ−ルが寄せられました。
  Q:私は、難病のクロ−ン病という病気をわずらっています。どうにかこの病気の治療に役立たないかと思い水素水に興味を持ちました。クロ−ン病にもきくのでしょうか?正直な話、うさん臭くあまり信じられません。なんでもいいので意見をください。・・・・
  A:クロ−ン病あるいは類似疾患の潰瘍性大腸炎は、現代医学では難病として知られています。これらの疾患は、厚生労働省の定める特定疾患として医療費の患者負担分は国と自治体の補助があって患者本人の支払いは症状の程度により軽減されています。
  ところが実をいいますと、難治性のクロ−ン病や潰瘍性大腸炎などの特定疾患が、水素豊富水の飲用だけで快方に向かっているとの報告が当方まで寄せられているのです。
  「うさん臭い」などと気楽なことを言って済む話ではないのです。「お陰で快方に向かっています」との連絡を受けた身としては、「どのように理解すべきか?」と自分なりに新しい論理を構築しなければならないのです。18歳で入学後30年近くにわたり既成の医学理論にすっかり洗脳されてしまっていたかつての私にとっては、新しい論理などそう易々と構築できたわけではありません。本来であれば厚生労働省の出番であり、国が本腰を入れて取り組んでくれればクロ−ン病を初め多くの難治性疾患の克服も案外早いのではと考えてみたりもするのですが、世の中そうは簡単に問屋が卸してくれません。昨年末上梓の小著の帯コピ−には「全世界の科学者・医学研究者・医療従事者ならびに各界の指導的立場にある諸賢に問う−」と呼びかけてはいるのですが未だに応答ゼロというのが現状です。
  では女性にとって関心の高い顔面のシミを例にとり自論を説明してみましょう。
(1)私たち生物は地球上に生存している以上、絶えず大気に包まれていますが、この大気の約20%は酸素によって占められています。そのため私たちは誕生直後から死に至るまで絶えず酸素の影響を受け続けていることになります。
  絶世の美女といえども、50歳を越える頃ともなればお顔のシミに悩むことになりますが、そのシミの犯人は酸素(活性酸素)であることが判っています。
(2)したがって、この大気中の酸素に対する何らかの防御手段を講ずることが必要となりますが、その最良の手段は水素であるというのが筆者の回答です。
  つまり、絶えず酸化障害を受けている女性は水素豊富水で毎日洗顔すべきだというのが筆者の提言なのですが、幸いなことに多くの女性が筆者の提言に素直に耳を傾け、その結果、水素の素晴らしい働きに目を見張ることになるのです。
(3)ところで水素の働きは単に皮膚のシミに限ったことではなく、今まで難治性疾患として知られてきた他の多くの疾患の治癒機転についても全く同じ原理を適用できるに相違ない、との考えに筆者は到達するに至ったのです。
(4)最後に頭の痛い問題は、折角の日本発・世界初の筆者独自のソフトとハ−ドの物真似商品・違法商品の目にあまる横行です。「悪貨が良貨を駆逐する」という風潮が、筆者の提言の正しい普及を妨害しているというのが現状なのです。


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