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水素が世界を救う
■2009.7.13
日本発・世界初「水素が世界を救う」(34)
医学博士 林 秀光
○  グランド・キャニオンに挑戦
  米国アリゾナ州北部にあるグランド・キャニオン(峡谷)は、長さ446km、幅6〜29km、断崖の深さ(最深部)1200mと記されています。--->>>ウィキペディア
  ところでこの峡谷を大胆にも徒歩で往復したという冒険談が水素スティックの愛用者Jさん一家から寄せられました。原文の雰囲気を生かしつつ要約してみましょう。
  −水素スティックは実に素晴らしい。本当に驚きです。体力はぐんと向上し、血圧も下降しました。皮膚は若返り、疲労の回復も早く、日焼けにも強くなったようです。
  では先週末に決行した我々一家のグランド・キャニオン踏破について報告します。
  一行9人(大人4人と子供5人)は峡谷の南縁部から出発、谷底に向かって降りて行きました。水1リットルにスティック3本投入のボトルを各自2本ずつ携帯、私は補充用の水を入れた大きな容器2個を持参したため背中の荷物は約10キロを越えました。子供たちには出発前に水素水の概略について説明、試飲させておきましたのでみんな喜んで飲んでくれたのですが、大人たち(兄、姉、義理の兄の3人)は例によって、「どうせ新手のインチキ健康グッズの類だろう」と考えたらしく、一滴も飲もうとはしませんでした。
  我々は正午に峡谷を降り始めたのですが、気温は高く空気は乾燥、太陽の光はまるで焼けつくようでしたので20分ごとに休憩をとり水の補給を行いました。一方、大人たちも普通の水は持参していたのですが、峡谷を3分の1ばかり降りた地点で早くも全員がギブアップ、引っ返して行きました。そこで彼らが持参していた水の残りを貰い受け、私は子供たち5人と一緒に下降を続け、遂にたった半日で谷底までの往復を果した次第です。
  要した時間は計7時間。食料は不十分で各自サンドウィッチ1個とピスタチオナッツが少々。出発地点に帰り着く1マイルも手前で飲み水もなくなったのです。子供たちの年齢はそれぞれ10、13、17歳、それに19歳の双子の計5人で私は50歳です。
  ところで信じがたい話というのは、峡谷を降りて行く途中出会った管理事務所の女性に「ここから谷底までの距離はどれ位でしょうか?」と尋ねたときの彼女の答は「たった1日で往復するですって?無茶な話です。とても不可能ですよ」だったのです。ところが実際にはゆっくり正午頃出発したのに5人とも無事不可能を成し遂げたという次第です。
  しかも、信じられないでしょうが一番元気だったのは最年少の10歳の子でした。
  私の言いたいことは、スティックが本当に役に立ったことです。スティックはまさに奇跡です。いまではこの特殊な水なくしての生活は1日たりとて想像できません。
  子供たちの様子を見ていた大人たちも今では水素スティックの大ファンになりました。
  そこで私は兄、姉、母親にそれぞれ1本ずつスティックを進呈した次第です。
  お陰で世界最高ともいえる健康の素晴らしさに出会うことができました。有り難う。
(Thanks for introducing me to the most tremendous health miracle in the world.)
  *私たちは四六時中酸素に取り巻かれて生きているのです。にも関わらず、これまでの病気予防・健康維持法では酸素のもたらす深刻な被害について殆ど考えてきませんでした。
  これでは期待したような成果が得られなかったのも当然だといえるのです(林秀光)。




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