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水素が世界を救う
■2009.2.9

日本発・世界初「水素が世界を救う」(3)

医学博士 林 秀光

  さて前回、「普段から水素の豊富な水を飲んでいる人たちは、流感にも花粉症にも罹りにくい」という話をしました。さらにこの問題について考えてみましょう。
  (1)では、一体全体なぜそのようなことが起きるのでしょうか? 
  本来これはオカシナ話、理屈に合わない話だというべきではないでしょうか?
  といいますのも、「水素」は薬ではないからです。水素が流感のウィルスを退治したりスギ花粉を除去したりするなどということは今まで耳にしたこともないからです。
  つまり、世の中の99%の人(水素豊富水など飲んだことのない人)は「そんなバカなことがあってたまるか・・・」という反応を示すことになるのです。
  なかには、「林という男はそれでも医者か、医師免許を持っているのか・・・」という反論が返ってくることにもなるわけです。皆様方はいかがでしょうか?
  *昨年末上梓の小著『ドクタ−林のこれが正真正銘の水素豊富水だ!』にも明記しておきましたが(3頁)、私の医籍登録番号は第184039号でありますので念のため。
  (2)理論が先か、事実が先か?
  さて私は14年前から、「水素が無病世界をつくる」という理論を世界に向け発信しておりますが、このような提言は察するところ世界初登場のものであろうと考えております。
  したがってまた冷笑、白眼視、四面楚歌、揶揄中傷等々の対象とされてきたわけですが、私の方はといえば最近ますます意気軒昂、自信満々といったところであります。
  ところで、私に対して寄せられる反論には一つの大きな共通点があります。
  それは、それらの反論を繰り返す人たちは本当の意味において、「科学の何たるかも十分に理解できていない人たちに違いない」ということになります。
  ここで次のような設問を提示してみることにしましょう。
  @われわれが普段目にする「リンゴの落下」という現象は、I・ニュ−トン(1642〜1727)が万有引力の法則を発見した17、18世紀以降見られるようになった。
  A「リンゴの落下」という現象は、ニュ−トンの万有引力の法則の発見以前のはるか昔のアダムとイヴの頃から起きていたものである。
  さて上の@とAのうちで、ほぼ100%の人はAを選ぶものと考えられます。
  つまり万有引力の法則という「理論」が登場する以前から、リンゴの落下という「事実」が起きていた。換言すれば、リンゴの落下という「事実」を説明するために後から生まれたのが「理論」だというわけです。つまり「事実は理論に先行する」という考えです。
  さて私は、「普段から水素の豊富な水を飲むようにすれば、日常生活においてどのような変化が起きるか?」という問題を1985年(昭和60年)2月以来過去24年にわたり追求してきた結果として、「普段から水素の豊富な水を飲んでいる人たちは、流感にも花粉症にも罹らないようになる」という「事実」を何千例、何万例と観察してきました。
  そしてそれらの「事実」を説明するために一つの「理論」を提唱するに至ったのです。
  これはまったく新しく登場した世界初の理論だということになります。



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