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水素が世界を救う
■2009.5.11
日本発・世界初「水素が世界を救う」(24)
医学博士 林 秀光
○  健康のバロメーター
  健康のバロメーター、つまり健康の目安となる指標としては色々な提案がなされています。現在ではBMI(Body Mass Index ボディマス指数)という指標が世界共通に用いられることが多いようです。この指数は体重を身長の二乗で割って算出します。
  いま体重が50kgで身長が1.6mの人のBMIを計算しますと、
50kg ÷(1.6m×1.6m)≒19.5
  すなわち、BMIの値は約19.5 となるわけです。
  BMIの計算式は世界共通となっていますが、その判定基準については国によって開きがあります。WHO基準では、BMI 25以上を標準値以上(overweight)、また30以上を肥満(obese)となりますが、日本肥満学会ではBMI 22の場合を標準体重。BMI 25以上を肥満、またBMIが18.5未満を低体重としています。
  昨年4月に日本の厚生労働省によって導入された指標にメタボリックシンドローム診断基準がありますが、これによるとウエストが男性85cm以上、女性90cm以上(内臓脂肪の面積が100平方センチ以上になっている目安)またはBMI(25以上)が基準以上で、それに加えて
(1)収縮期血圧130mmHg以上、かつ/または拡張期血圧85mmHg以上。
(2)空腹時血糖110mg/dl以上。
(3)血中中性脂肪値(トリグリセライド)150mg/dl以上、かつ/またはHDコレステロール値40mg/dl未満。
  の血圧、血糖、脂質代謝の3項目のうち、2つ以上当てはまればメタボリック症候群だと規定されています。
○  林式バロメーター
  ところで私が提唱する健康バロメーターはこれまで世界中で提唱されてきたいかなるバロメーターとも全く異質の私独自のものですが、その内容は以下の通りです。
(1)毎日「悪臭のないきれいな便」の排泄をしている
  「悪臭便は万病のもと」というのが私の年来の主張ですが、このことは世界人口の約半数を占めている女性に共通の常識つまり「自分の子が悪臭のないきれいなウンチをオシメに落としている時は母乳もたくさん飲んでくれるし元気一杯である」という経験則からも明らかなように、その確かなことは全ての女性が保障する事実であるといえます。
(2)毎日「透明に近い色の尿」の排泄をしている
  濃い色の尿、血尿、混濁尿などは何らかの病気の存在を示唆しているのです。
(3)口臭・体臭のない身体を心がける
  私へのメールには「今まで加齢臭(ノネナール)のため孫は私に近寄ろうとはしませんでしたが、お陰様で今では抱きついてくれるようになりました」というのもあります。
(4)偏頭痛・めまい・肩こり・腰痛・生理不順・生理痛とは無縁の毎日を送る
(5)以上の事実をいとも簡単に実現してくれるのが、私の勧める「水素の豊富な水」の飲用なのです。簡単に実践でき、すぐに効果が現れ、しかも必要経費は小学生のお小遣い程度という史上最も良心的な健康バロメーター確認法だといえるのです。


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