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水素が世界を救う
■2009.2.4

日本発・世界初「水素が世界を救う」(2)

医学博士 林 秀光

  前回は、流感、花粉症・・・などの発症に対して、現代医学医療は旧態依然としており、てんで無力だという話をしました。
  ところが、普段から「水素の豊富な水」を愛飲している人たちは毎年1、2月の時季を迎えても流感にかかることもなく涼しい顔で健康な毎日を送っているのです。
  花粉症についても同じことがいえます。花粉情報に気をつけましょう、新発売のマスクを装着しましょう・・・などの対策が提唱されていますが、実際にはたいした効果も上がっていないのが現実だといえましょう。
  では、本論に入ることにしましょう。
(1)これまでの考えは単純過ぎませんか?
  「流感(インフルエンザ)のウィルスが流感の原因だ」という考え、同様に「スギ花粉がスギ花粉症の原因だ」という考え方は余りに単純過ぎるとは思いませんか? 
  これではまるで小学生レベルの回答ではないでしょうか?
(2)発症しない人はどう説明するのですか?
  ところで、毎年1、2月の流感の流行期にも流感に冒されない人たちがいます。
  同様に、毎年3月が来ても花粉症にかからない人もいます。
  では、このような事実をいったいどのように解釈すればよいのでしょうか?
  このような疑問に対する回答は決まって次のようなものです。
  すなわち、「人によって免疫力が異なるからだ」という回答です。つまり、免疫力の強い人は流感のウィルスにも冒されないが、反対に弱い人は冒されるという考えです。
(3)では個々人によって免疫力が異なるのはなぜでしょうか?
  実を申しますと、どのような病気であれその病気を治す真の本体は「免疫力」だということになります(言い換えますと、薬や注射が病気を治す本体ではないのです)。
  では、この免疫力が個々人によって異なるのはいったいどうしてでしょうか?
  実は免疫力は絶えず障害を受けているのですが、人によってその程度が異なるからです。
(4)では免疫力を障害する本体とは何でしょうか?
  私たちは酸素なくしては生存できません(酸欠4分であの世行きとなります)。
  実は私たちは肺から取り入れた酸素で口から摂った食物を燃やす(酸化する)ことによって生命維持に必要なあらゆる物質を作っていますが、この結果必然的に一種の燃えカスとして「活性酸素(酸化作用のきわめて激しい酸素)」が発生します。
  この活性酸素が実は免疫力を傷つける最大の元凶なのです。
(5)活性酸素に対抗するには?
  普段から活性酸素による免疫力の障害を受けたままの人は免疫力不十分のまま生活しているといえます。そのためウィルスや細菌に冒されやすい状態にあるといえるのです。

  では、普段から水素の水を飲んでいる人が流感に罹りにくいのはなぜでしょうか?



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