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水素が世界を救う
■2009.4.9
日本発・世界初「水素が世界を救う」(19)
医学博士 林 秀光
○従来の理論では理解できない
  今やIT(Information Technology)の時代つまり情報技術の時代だといわれています。そこで私はよく次のような例え話をすることにしています。
  以下の数式の解答として正しいのはABCの内のどれかという設問です。
  1 +  1  + 1 = 11
  解答として次の三つが考えられます。
  A. 上の数式は間違っている。
  B. 上の数式は正しい。
  C. 上の数式は正しいともいえるし、間違っているともいえる。
  さてAの解答を選んだ人はたった一つの考え方しかできない人だといえます。
  つまり十進法でしか考えることができない人ということになります。
  いっぽう、Bを選んだ人は、察するにIT時代に相応しい人だといえます。
  つまり二進法で考えている人だというわけです。二進法とは0と1の二つの数字しか使わない表示方式で、コンピュ−タ−の原理はこの二進法に基づいています。二進法の考えなくしてコンピュ−タ−もITの時代もありえなかったということになるわけです。
  したがって、上の設問に対する正しい解答はCだということになるわけです。つまり上の数式は、十進法で考えれば間違っているが二進法で考えれば正しいというわけです。
  私の申しあげたいのは、同じ一つの事実(数式)を前にした場合、たった一つの方式でしか判断しないというのでは新しい発見も発展もないということです。
  ○体験者は理解できる
  ご紹介したアメリカ人の体験談も、普段から水素豊富水を飲んでいる方は、「やっぱりそうか・・・」、「私の経験と同じだな・・・」などと同意する方が多いことでしょう。いっぽう、水素豊富水を飲んだ経験のない人はまるでチンプンカンプンで禅問答を聞いているような感じではないでしょうか。
  ところで私が本HPで展開している理論は世界初登場の私独自の考えです。そこで初提唱者としての特権を行使して次のようなまったく新しい理論を提言したいと考えます。
1.地球上に住むわれわれは空気に包まれて生存しているが、この空気の約20%は酸素によって占められていることから、われわれは生まれた時から死の瞬間まで四六時中酸素に包まれている。そのため絶えず酸素による障害(酸化障害)を受けているといえるのである。
2.それにも関わらず、過去の人類医学は上述の最も基本的な事実を無視、看過してきたといえる。これまで人類医学がしばしば不幸、不毛な結果しか得ることができなかったのも、その最大の要因はこの根源的な事実の無視、看過にあると考えられよう。
3.上の事実を直視し、酸化障害に対処するための理想的な手段としての「水素を豊富に含む水」生成のための「水素発生ミネラル・スティック」を開発、01年以来その有効性を追試してきたが、当初の期待を遥かに越える成果をうることができたと考えている。いま必要なのは新しい医学モデルの構築であるとの結論に達したのである。


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