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■25.原因は一か多か(3)
  さて、これまでの私の記述に対する反応ですが次の二種類の反応が考えられましょう。
  (1)ただ単に「水を換える」くらいのことでさまざまな病気に改善が見られた、ということなどあり得ない・・・という反応。
  (2)ただ単に「水を換える」くらいのことでさまざまな病気に改善が見られた、ということであれば先ずその真偽の程を確かめることが必要である。
  そしてもし「真」であれば、その「水」についての検討が必要となろう。さらには現行の医学理論体系そのものも再検討することが必要となろう・・・という反応。
  言うまでもなく、(1)は極めて一般的な、常識的な反応で面白くも可笑しくもありません。これに対し(2)は極めて独創的な反応というべきですが、私の見解は(2)であることは申すまでもありません。
  その8.二種類の水を考えてみよう、という発想
  必要は発明の母、あるいは窮すれば通ず、という諺がありますが私の場合も過去18年にわたる臨床改善例の観察研究から次のように考えざるを得なくなったというわけです。
  それは、「水には、『病気を作る水』と『病気を防ぎ、治す水』の二種類がある」と仮定してみてはどうか・・・」という発想です。
  ここで、「病気を作る水」とは地上にある水の99.99 %を占める水、つまり水素の抜け去ってしまった「水素欠乏水」のことを指しますが、水素欠乏水は万病の原因「活性酸素」を消去するには所詮不十分にして不完全な水に過ぎないと考えられるからです。
  これに対して、「病気を防ぎ、治す水」とは通常の水(水素欠乏水)に水素発生ミネラル・スティックを投入することによって作られる水のことで、万病の原因「活性酸素」を消去するのに十分に有効な水だというわけです。
  その9.人類医学は水を無視し続けてきたのではないか、という疑問
  改めて申すまでもなく、人類を含めた私たち生物は「水」に生存を委ねてきました。
  水の中に誕生し、水の中で進化を重ね、やがて地上に登場するようになりました。
  ところが、ここに決定的な「見落とし」があったと考えられるのです。その見落としとは、「これまで生物が生存を委ねてきた水は所詮『水素欠乏水』に過ぎなかったのだ・・・」という私の指摘に一片の疑念さえ抱かずにきたのではないか、ということなのです。

※ 話は変わりますが、平成15年2月16日(日)(22:00−23:00)テレビ東京系列で放映予定の「ガイアの夜明け 脱石油!エネルギ−大革命〜燃料電池が世界を変える」を是非ご覧願いたく存じます。燃料電池とは要するに「水素発生装置」を意味しますが、早ければ今来年中にも家庭用定置型燃料電池が各家庭に普及するようになると予想されています。それが実現しますと、誰でも手軽に家庭で「水素豊富水」(追加費用は殆どゼロ)を作り、飲むことができるようになります。そうしますと、自然に病状が改善していく、ひとりでに健康になっていくことが実感できます。その結果、やがては「脱医薬!医学医療大革命〜水素(豊富水)が世界を変える」という私の年来の主張の正当性が誰の目にも明らかとなっていくものと思われます(私自身は確信しております)。


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